生成AIによってソフトウェアの生成は極端に早くなったが、それを現実に組み込んでから良い成果が出るまでの時間軸が同じように早くなるわけではないので、焦ってはいけない
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「優勝を目指した結果ベスト32だから批判されるべき」のこの”べき”はどこから来た認知なのか
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立てた目標は達成しなければいけない、という固定観念
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Codexのセッションコンテキストがカツカツだ
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AIが”§“みたいな文字を使うのをやめさせた
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gpt-5.6-terraで試して修正できなかった不具合がFableであっという間に修正できた
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Cloudflare便利〜
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POPOPOサービス終了、あれだけ実績のある人らが組んだって上手くいかないことはあるわけだから、自分もビビらず打席に立たなきゃなぁ
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小澤さんの「仕事は51点でOK」って考えめちゃくちゃ良いなぁ
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Cloudflare ZeroTrust便利だなー
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最初からフルAIで開発するなら、中途半端なオレオレコーディングナレッジは用意しないほうがいいな
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しかしFableは「スペックが低いPCでも快適に動作するようにして」という曖昧な指示でも何らかの成果をくれる
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スポーツの監督が「いい感じにやって勝って」と言ったらクビだよ、俺たちは曖昧な指示に逃げてはいけない、という話をした
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Fableを惜しみなく使えている
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やっぱり「地上戦」って良い言葉だな
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Rust製ツールがどんどん増えていく
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他人のゴールは自分のゴールにならないので、どんなゴールを設定したかよりも、どうやってゴールを設定したかが大事
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get-shit-doneとおさらばした
